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ソーシャルデザインの倫理学

greenzのワークショップに参加し、『ソーシャルデザイン – 社会をつくるグッドアイデア集』を読んで、考えたこと。

絵で見るユーロ危機

インフォグラフィックによってなんとなく見えてくるユーロ危機の状況。

隠されたもの、または異端について

佐々木中講義メモ。「オカルト」が隠された場所であるキリスト教の歴史を紐解きながら。

Googleの情報デザインに見る時代精神

zeit·geist | 発音: ‘tsIt-“gIst, ‘zIt | 名詞 | 語源: ドイツ語の Zeit(時間)+ Geist(精神)

サイケデリックのミシェル・フーコー 2

「1975年と1976年の間、ミシェル・フーコーにいったい何が起きたのか?」

サイケデリックのミシェル・フーコー 1

ミシェル・フーコーの1970年代。それは転回のデケイド(10年間)であった。

時を越え、海を航る音楽

音楽ジャンルの歴史に地域性を持ち込んだインフォグラフィック。

33回転のコンポジション

ヴィンテージのレコードジャケットを収集しているプロジェクト、Project Thirty-Three より。

「権力」のある場所

想像のラカン派をつくるための試み。佐々木中のラカン講義、第4のノート。

Surface Noise Lullaby

「70年代後半のジョニ・ミッチェルの音源にノイズを乗っけてみたい」という思いつきから、ノイズを録音。結局ジョニ・ミッチェル以外のいろんな音源にもノイズをディッピングして、ミックス/エディットした、ノイズ混じりの子守唄集。

『千のプラトー』のインフォグラフィック

ドゥルーズ=ガタリ『千のプラトー』における「リゾーム」の構造を説明するとき、未だに浅田彰『構造と力』の図が引用される。

「死」にゆくことについて

佐々木中によるラカン講義、第3のノート。

NEEN マニフェスト

21世紀最初の「芸術運動」とされながら、未だに謎の多いターム NEEN。

“I like”された音楽のマッピング

曲の雰囲気(Dark/Positive/Energetic/Calm)、年代、ジャンルなどを手がかりにして、音楽をいろいろ探求できるサイト、“Musicovery”(つまり Music+Discovery=Musicovery)。

音楽系Webサービスの奇妙な未来

今をときめくヒップホップチーム Odd Future こと Odd Future Wolf Gang Kill Them All(OFWGKTA)。彼らはその音楽性やリリックだけでなく、出現の仕方、オンラインメディアの使い方も興味深い。

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